ふっと見たら
当方の小説を、朗読している猛者を偶然にも見つけてしまいました。
え、あれ、私の? え、なぜ、え??
ちょっと待ってくれ、何故、あれを朗読しようと……え??(大混乱)
と、とりあえず、ええっと、ありがとう!
なんか、嬉しいのと恥ずかしいのと混乱と気付かないフリしようという、かつてない感情の大洪水に襲われておりますが……けして嫌という気分ではない。
面白かったから、朗読してくれているのでしょうかね。それとも、獣人好きか。もしくは精神鍛錬の題材として無作為で選ばれたのか。
いずれにせよ……うん……呪われたりしないといいな(?)
とりあえず恥ずかしいから、作者はそっと遠くからチラ見するくらいにしておきますね。
朗読という行為に、悪い事はないですし。私の方から突撃する事もしないですが、いや、選んでいただいてありがとうございます。
……でも恥ずかしいなあああああうわあああああ!!!!
朗読されてたとか初めてなんですが!!??
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