ブラボ:獣狩りの夜が、いよいよ訪れる
教区長エミーリアを倒し、獣の病が蔓延する古都に月夜が訪れました……。
美しい。美しいとしかいえない。
栄華を誇った古都の景観に、銀色の満月が映える様は、見事としか言いようがない。
しかしそれは同時に、不意打ちと待ち伏せの卑劣な罠がさらに強力なものになる、という事でもある。
怖いです……怖すぎます……
その上、敵までなんか、ますます不気味かつ恐ろしい外見に。
これ、虫嫌いと蛇嫌い、あと球体恐怖症のひとはコントローラー放り投げるんじゃないかな……。
あと啓蒙チュルチュルの奴が個人的に嫌いすぎて死にそう。あの音が聞こえ始めると、どうにか回り道を探す自分がいます。
そのせいか現在、あれだけ怖かった普通の動物たちと遭遇すると心落ち着くという、訳のわからない状態に陥っています。市街地と旧市街は楽園だったんだ……。
私はいつの間にか、啓蒙を積み、常人には理解しえない場所に着々と進んでいるようです……。
ブラッドボーン先輩方、私もフロム連盟の同志となれるでしょうか。
◆◇◆
現在、絶叫をあげながらも、学術院ビルゲンワースに足を踏み入れました……。
白痴の蜘蛛ロマを倒せない私はどうしたらいいでしょう……子蜘蛛たちが凶悪すぎる……!
えーとえーと、と、とりあえず、ブラッドボーンの二次創作書こう!
(夢主が死ぬ結末しか浮かばないけどフロムだもの仕方ないよね!)
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