専用カテゴリーを追加して、ご紹介。
投稿サイトでのみ連載しています、一次創作の【灰色のハーピー】ですが、なんとですね……
グレンとリアの神絵を頂きました……!
嬉しすぎて死ぬ……やばい、つらい……。
文字書きを趣味にしておきながら、語彙力が消滅するくらいにとても嬉しいです。
本当、ありがとうございます!
詳しくはこちらの【投稿サイトの活動報告】をどうぞ!
いや、本当、ありがたいばっかりです……感謝……額縁に飾って懐に入れなきゃ……(錯乱)
聖剣のルドウイーク! 切ない!!
初代教区長ローレンス! クソか!!
時計塔のマリア様! 優しいモツ抜き拝領します!!
ゴースの遺子! わけわからん!!
ブラッドボーンのボスたちは、やはりおかしい事を確認する、ダウンロードクエでした。
ローレンスとゴースの遺子が倒せない。あの二人はおかしい、おかしいったらおかしい。
マリア様? 二十回近く死にまくったけど、終盤、マリア様からモツ抜きして頂ける事が快感になりました(啓蒙増えたな……)
◆◇◆
ただブラボらしく、醜悪さと狂気、そして悲哀が詰め込まれていました……。
ストーリーをどうにか咀嚼しようと、考察サイトを巡りながら整理してますが……結局のところ、ビルゲンワースと医療協会が全ての悪夢の発端であったと。
冒涜的殺戮者と、蹂躙された漁村の住民が恨み言を吐き続ける通りに、隠し続けた秘密は醜悪そのものでした。
上位者ゴースの亡骸を冒涜し、漁村の住民たちを捕らえて生体実験。上位者になろうと、あるいは近づこうとした者たちは皆、まともである事を捨て狂う事を望んだ。
凄い世界観だ……! 啓蒙が増える……!
醜悪な真実を暴くダウンロードクエの中で、唯一ルドウイークが、悲しかったですね。
理性を失った醜い獣になってでも、果たそうとした彼の正義。月光の聖剣という半身を見出し、再び理性を取り戻し、剣を構える姿は悲しい以外の何物でもない。その時のルドウイークの、真っ直ぐで綺麗な眼差しが余計に……。
コントローラー握りながら泣きそうになったのは久しぶりです。
シモンが言った通りに、夢を見ながら戦い続けてた英雄がどのように死ぬかは、英雄の特権ですよね。
私はとてもじゃないですが「私がそう願ったように、今も教会に正義があるのかね」と言ったルドウイークに対し「そうじゃない」とは言えませんでした。理想を胸に眠って欲しかったので「そうだ」と答えるしかなかったです。
安らぐように眠む彼にとどめを刺すのも辛い。こんな悲しいイベントを作るなんて……フロムってやつはァァァァ
でも悲しいけど、誰か、ルドウイークの話を書いてくれないかな……!
教区長エミーリアを倒し、獣の病が蔓延する古都に月夜が訪れました……。
美しい。美しいとしかいえない。
栄華を誇った古都の景観に、銀色の満月が映える様は、見事としか言いようがない。
しかしそれは同時に、不意打ちと待ち伏せの卑劣な罠がさらに強力なものになる、という事でもある。
怖いです……怖すぎます……
その上、敵までなんか、ますます不気味かつ恐ろしい外見に。
これ、虫嫌いと蛇嫌い、あと球体恐怖症のひとはコントローラー放り投げるんじゃないかな……。
あと啓蒙チュルチュルの奴が個人的に嫌いすぎて死にそう。あの音が聞こえ始めると、どうにか回り道を探す自分がいます。
そのせいか現在、あれだけ怖かった普通の動物たちと遭遇すると心落ち着くという、訳のわからない状態に陥っています。市街地と旧市街は楽園だったんだ……。
私はいつの間にか、啓蒙を積み、常人には理解しえない場所に着々と進んでいるようです……。
ブラッドボーン先輩方、私もフロム連盟の同志となれるでしょうか。
◆◇◆
現在、絶叫をあげながらも、学術院ビルゲンワースに足を踏み入れました……。
白痴の蜘蛛ロマを倒せない私はどうしたらいいでしょう……子蜘蛛たちが凶悪すぎる……!
えーとえーと、と、とりあえず、ブラッドボーンの二次創作書こう!
(夢主が死ぬ結末しか浮かばないけどフロムだもの仕方ないよね!)
今更なんですが、当方もついに死にゲーと名高い【ブラッドボーン】をやり始めました。
いざ獣狩りの夜へ。
今年の二月くらいですかね。PS+のフリープレイで【ブラッドボーン】が出て、これは何かの啓示かと思い軽い気持ちでやったんですよね。
いやもう、開始数十分の間にバッキバキに心を折られまして!
一日かけたキャラメイクは、たった数十分で無駄になるという事態になりました。
……なんですが、あの繁栄と荒廃の仄暗い世界観と映像美、かっこよすぎる狩人たちが、頭を離れず。再び獣狩りの夜に挑んだ次第です、はい。
ただいま、えっちらおっちら、戦々恐々と、獣の病が蔓延する古都ヤーナムを走り回ってます。
以下、ネタバレ過多なので、折り畳みで。
管理人の恐怖におののく絶叫を聞きたいという物好きな方は、どうぞ!
・一行目、どう書き出したらいいの……
・タイトル決まらねえええええ
・資料集めが楽しくて物語が始まらない
・辞書なんて眺めた日には時間泥棒
・あっ! このネタorストーリー展開いい!
・で、寝て忘れる
・で、いざ書こうとした急にゲンドウポーズになって冷静になる
・誰も書いてくれねえ! 自分で書いてやんよ!!
・萌える……
・でも自分の作品じゃな……(物置へポイ)
・嘘 で す 萌 え ま す
・いつか使おう、書こうと思うネタを書き出す
・書き出していったら明らかにネタ扱いできないレベルへ拡大
・もはやそれが一つの小説と化す
・そうしてネタ帳が分厚くなる始末。まだ人様の前に出る気配はない
・お気に入りな曲を聞くと、創作キャラたち出演のOP・EDが脳内で流れ出す
・何だかんだで書くの大好き
・書いてないと息できない病を発症中(治る見込みなし)
◆◇◆
主に白銀トオルのあるある。